仕事も辞め、人間関係に疲れ(あほ)、突然富士山行って来ました。
良くウチに来る両親が突然キャンピングカーで来て、
“明日富士山行くけどあんたも来なさい=w=b”って事なので、
いつもだったら持病の乗り物酔いを理由に、行かないと言い張るの
ですが、別に仕事もしてないし疲れて帰ってきて2〜3日動けなく
なっても困らないので、かなり久々な遠出して来ました。
両親自体は車での旅行が大好きでしょっちゅう何処かに行ってる模様で、
富士山も毎年一月に見に行っているとか。
寒い時に寒い場所にいって何が楽しいのやらと思ったけど、別に登山
するワケじゃないからまぁ、たまには行くかなぁと思って。
脅威の朝、五時起きですがね。
(RO落としてブログ書いて、何だかんだで結局最後に時計見たの二時…)
寝不足は慣れてるけどそれでいて車でさほど酔わなかったから、
まぁ良い塩梅です=w=b
まだ暗いウチから車で走り出して首都高通り過ぎて、ウトウトしてでも
レインボーブリッジとか東京タワーとか行った事ない人みたいに写真を
撮って、そのまま何度かSA PAをめぐりめぐって・・・。
途中の大きなSAにて・・・。
しーちゃん「ねぇ、なんか白い粉みたいなのが舞ってるよ…」
両親「雪かっ!!!!」
うぉおっ。
普段雪なんか滅多に見ないモンだから、普通に白い粉が飛んでるのか
と思いましたら、なんと粉雪がちらほら。
最初はすぐに雨に変わってしまったけど走ってるウチにそれが雨でなく
白い粉末である事が確認されました。
しーぱぱ「ちょっとー、天気予報確認してよー><b」
しーちゃん「ういさー=w=b」
iチャンネルで天気予報を千葉から静岡に変えて検索。
一応、曇りのち晴れ。
それを信じてシーゼル一家はそのまま突き進みました。
とは言うものの、山に近づくにつれだんだん道端に積雪が残っていると
いう現実を突きつけられて、チェーンを持っていないしーぱぱは心配と
一抹の懸念を抱えてハンドルを握ります。
まぁ、そんな心配を他所に心地よい振動にウツラウツラと睡眠に我を
忘れるしーちゃんとしーままでありますが。
念の為に携帯で117だか177だか忘れたけど天気予報も確認。
ちなみに番号の前に市外局番を入れなければ行けないらしくて、
途中の看板で静岡の市外局番チェック。
それでも午後は晴れるっていうので山間を進みますが、何処にも
富士山が見えません。
しーちゃん「今富士山どこー?」
しーぱぱ「見えてたら左に見える」
しーまま「今富士山どこー?」
しーぱぱ「見えてたら後ろに見える」
何処にも見えないやんけっ!!!!!
(女は方向音痴が多いとか方向感覚が鈍いとか言うけど、
その最たるものだと自分でも思う)
富士山なんて小学校の遠足の時に来て以来ですわ。
しかもその時にクラスで“おやつにポテトチップス”を持って来いと
言われてて持ってったはいいが、私のポテトチップスだけ気圧の変化
をあびても袋が膨らまなかったというおちゃっぴーな出来事が思い出の
中にあったりするんですけどね。
(今思うと富士山に着く前にあけて食べちゃってた様な気がしないでもない)
程なくしてまず山中湖に到着。10時前だったかな?
ここは紛れもなく人生で始めての山中湖です。
運転してたぱぱちょと、脅威の寒がりなままちょは車から降りずに、
私だけ携帯片手に湖の畔へと降りていきました。
すると浜すれすれの所にアヒルだか白鳥だかカルガモだかペリカンだか
種類の良く解らない鳥が居ます。←私はアホウ鳥です。アホウ鳥に失礼か。
これはシャッターチャーンスッと思い携帯でカメラモードオンっ。
すると。

「あらまた人間が来たわ、ほら写真撮るんでしょ?綺麗に撮りなさい」
(↑美川憲一風に)
と言わんばかりに鳥さんが自らこっちに歩み寄って来ました。
これには驚きです。
日本の大自然の中にいる鳥は最早人間に飼いならされてしまっているの
でしょうか?
確かに写真は撮りたいから側に寄って来てくれたのは嬉しいけど、これ
では駅や街中でエサをあげる素振りをすれば寄って来るハトと一緒ぢゃ…。

「次はこっち?寒いんだから早く撮って頂戴」
(↑んじゃこっちはミワさん風に)
物凄い至近距離です。
出かけに急いで持ってきた普通のカメラと交互に撮影。
おばぁちゃんにでも送って見ようかと思います。

鳥のエサが100円で売ってました。
私が撮影していると後ろから親子が来て、鳥のエサを買ってあげて
ました。
湖と鳥をバックに子供の写真を撮りたくて親が必死になってますが、
鳥も子供もおとなしくしてはくれません。
私はそんな家族を桟橋から写真撮っちゃいましたけどね。
えぇ、ウチの両親は暖房のきいた車の中ですもの=w=;;

「え?これから富士山に行くの?寒いから気をつけなさいね。
それぢゃ、あたしたちは行くからね、はぁよっこらせっと」
時折、動物と会話をしてみたいと激しく思います。
人間には“言葉”があるけど動物はどうやってコンタクト取ってるのか
気になる所です。
もしかしたら意外と「言葉?そんなの関係ねぇー」とか言ってたりする
のかも知れませんね。さすがオッパッピーです。
さて。
富士山の全く見えない山中湖を通り過ぎて、次は河口湖です。
途中の看板で“オルゴール館”という文字を見てから絶対に寄って
欲しいと頼み、突如行ってもらう事になりました。
大した距離を走りませんでしたが、湖をぐるっとまわる感じでした。
寒くなければ窓をあけて写真を撮りたかった感じですが、冬だから
木々も生い茂ってないし曇ってて富士山も見えなかったしで、あんま
撮影しても面白くなかったかもしれないけど、それでも山間の影が
映り、音もなく揺れる水面のちょっと幻想的な湖が、写真好きの私を
うずうずさせてました。
↑でも結局寒さ耐性がゼロに等しいので撮影不可能でした。
一応カーナビで検察して走ってましたが、突然看板見て行きたいと
言い出したオルゴール館は何も情報がなく、河口湖についたは良いが
何処にも“オルゴール館”という文字が発見されませんでした。
このままではヤバイと思い、学生の頃に確か友人と良く富士山とか
富士急とか行ってたと言ってたランちょに電話。
しかし日曜だと言うのに忙しいランちょはお仕事中で電話に出れません;
次に、確かほんの一年前位に夜中の三時くらいに起きてバンドメンバー
と富士山に行って樹海めぐりしてたとかしてなかったとか言ってたカイト
に電話。(↑良く生きて帰って来たね…)
かいちょ「うい、どしたー」
しーちゃん「ねーこないだ富士山行ったって言ってたぢゃんー、河口湖
の側に“オルゴール館”ってあるらしぃんだけど場所知らにゃいー?」
かいちょ「しらねwww」
ちょwww
・・・。
まぁ・・・まぁ・・・確かに男4人5人でオルゴール館行ったって言ったら
それはそれでまたそれなんだけどね。
と、電話を切ろうとしたその時、しーぱぱがまた休憩の為に車を止めた
場所の一軒の家の看板に“オルゴール館”って書いてあるではないで
すかっ。
しーちゃん「あった、んじゃ切るね」
ぶつっと電話を切って颯爽と飛び出しました。
しかし…。
ここからが不幸の2連続です。
長くなるので忙しい人はあとで暇な時に読んだ方が良いですぞw
まず私がいつ何処で“オルゴール館”という物を知ったかと言いますと
まぁ本なんですよね、本。
かねてから一度行ってみたい行ってみたいと思ってたワケですが、もう
自慢じゃないが乗り物酔いは天下一品、究極の出不精にした持病の
せいで行く機会もなければ、本で眺めてたonlyなワケですよ。
だから“富士山のどっかの湖の側にある”って言う事だけしか情報が
なくって、オルゴール館に着いたのはほんとたまたまでした。
しかしです。
そう、きっと“河口湖のオルゴールの森”に行った事がある人はもう
気がついた事でしょう。
そうなんです、実は最初に目に入った“オルゴール館”は私が行き
たいと思っていた場所とは全然違うところだったんです。
でも、その時の私はそんな事も知る由もなく、ままちょと共にその店
に入ってみました。
率直な感想、ちっちゃ!
しかも“オルゴール館”と言っておきながら、あるのはオルゴールより
ガラス細工の置物ばかり。確かにガラス細工は綺麗で良かったけど
私がみたかったのはオルゴール。
ほんとにちっちゃいお店で、品数もオルゴールは大して置いてなくて
かなりしょんぼりしながらお店を出ました。
普通の家の一階、みたいな感じの作りでがっかりでした。
ままちょはと言うと何でも手に取って綺麗だーとか可愛いねーだとか。
ままちょ「ねぇコレ何だと思う?」
しーちゃん「体温計ぢゃない?」
ままちょ「へぇ〜体温計〜〜」
店員さん「…そちらボールペンですね…」
3人「…」
(まぢ話ですw)
いや、中が空洞で白かったから水銀の体温計かと思いました素で。
そんなこんなで、隣接するちょっとインディアンちっくな雑貨屋さんも
見て、こまごま買い物。
時間はというともう12時近く、ゴハンを食べようと言う事になりまして
結構うどん好きなワケでしてホウトウを食べに行こうと言う事で。
しかしちょっと長く車に乗っていた為、お手洗いに行きたくして仕方なく
近くにあった適当なお店に入ってしまったのが運の尽き。
何だか結構有名な芸能人が来てます的なアイテムが店先に並んでて
そこで良いだろうと入った時の自分に、タイムスリップして後頭部を
蹴り飛ばしてやりたい位です。
店内はちょっと小汚い田舎の蕎麦屋みたいな感じで、それでもかなり
大きな水槽とかあっていい感じかと思ったんだけどまずメニューの
少なさにビックリ。
でも目的のホウトウが食べたくて注文。
ちなみに私は何を食べる時もゴハンがないと嫌な人、所謂わがままちん
なワケで半ライスとか頼んでしまいましたけどね。
料理を運んで来た少年のあの態度にまずビックリ。
ぱぱちょがライス、私が半ライスを頼んだワケですが。
まぁようするに誰がライス頼んで誰が半ライスを頼んだのか解らなくて
聞きたかったんだと思いますが。
口から出てきた言葉が…
「ライスですけど…」
いや、見りゃワカル…とか突っ込みたかったけど、丸刈りでぶっきら棒
な少年は、どう見てもヤクザや闇金関係の人間にしか見えなさそうな
ウチのぱぱちょに向かって、ライスを突き出してます。
(↑いや普通のおやぢです)
声も小さくて何言ってんだか解んないし、何よりも怖い。
スポーツ特待か何かで高校入ったは良いが恐喝未遂やらかして退学
になって、親も見離してしまってとりあえず観光地でバイトしていそうな
少年なんですが、ブログとは言え見ただけでそこまで想像して勝手な
人物像作り上げるあたしもかなり酷い人間だと思うけど=w=;
もう少し普通の人に接客して欲しかった、じゃないと折角の料理が…
と書きたい所ですが不幸はまだまだ続きます。
で、メインのホウトウです。
私はあんまり食べた事がないので良く味を知りませんが、未だかつて
こんなに不味いホウトウは食べた事がないと、後のままちょが嘆いて
ましたと先に言っときますね。
“贅沢なっ”と思われた方もいらっしゃるかもしれません。
ですが、しーままはまず食べ物を残すという事を絶対しません。
確かに男性向けな量のメニューを選んでしまって“食べきれない”と
言う事は極たまぁにありますが、汁だとかそういうのではない限りは
綺麗に完食する人なんですねこれがまた。
しかもその時は、ぱぱちょは普通に自分用に注文をしていたけど
あたしとままちょは二人で一個のホウトウを頼んだワケですよ。
何故かというと、やっぱ車での遠出だからあんまり食べたくなかった
ので、1500円の鍋的な量だったから(それでも一人分だと思う)それ
を一つ頼んで二人で突っついてたワケですね。
しかし、お手洗いから出てきてさぁもう行こうかって店を出る時。
鍋に大量のホウトウが残ってました…。
私も正直、口に合わなかったと思います、これが有名なホウトウの
味なのかとかなりげんなり。
お店出て、駐車場通って、車の中に入って…。
未だかつてこんなに不味いホウトウを食べた事がない…。
と、ぼっそり呟いてました。
とりあえず麺、煮過ぎなのかどうなのか知らないけど全くコシがなく
だったらスーパーで買って来て自分で煮たうどんの方が遥かに美味い
とか思う。
具もなんだか干からびた野菜で、カニもダシだけ。身なんて食べる
箇所がなかった。カニ好きなんですよあたし。
ほんと行き当たりばったりで行くからこんな事になるんですよね。
それにしてももう少しまともなモノを食べたかったです。
そして食事中に、ランちょからメールが届きました。
仕事中で電話に出れなかったランちょに“オルゴール館探して今
迷ってるー”とメールしてあったんですね。
そしたらネット検索して住所と電話番号を送ってくれました。
さんきゅーランちょ☆
早速カーナビに電話番号入れて検索っ。
近っ!!!!!
なんと本物のオルゴール館は、偽オルゴール館のすぐ側でした。
その民家が経営するオルゴール館を偽っていうのは失礼かもしれ
ないけど、あんなに有名なオルゴールの森のすぐ側にそんな名前で
しかも大して品数売ってないのにお店開かれれば、誰だって騙された
気になるんじゃないかな=w=;
ってどっちが先にあったのか知らないけど。
(まぁ良く調べずに行ったあたしが悪いさねすまなかったさね)
と言う事で、富士山の見えない“河口湖オルゴールの森”に行って
来ました。

コレよコレ!
素敵な庭園に邸宅、そして湖と丘とチャペルっ。
写真撮りまくりです。
まさか入場料取られるプチ観光地みたいな場所だとは思ってなかった
けど(ただのお店だと思ってた)日本じゃないようなその雰囲気に感激。

全くスピーカーも音源も使用して居らず、自動で動く人形が手に持つ
楽器の音だけの演奏会。
写真だと全部が写せなかったけど、そのダンスホールのような場所の
壁一面に人形が居て、まるでリアルで音楽隊の演奏を聴いている様
でした。
携帯不慣れなままちょも“撮って=w=b”って携帯出して撮影。
響き渡る音の迫力と、まるでおもちゃのオルゴールの中にでも入って
しまったかのような造りの美しさにビックリです。

オルゴールといったらアンティーク。
見ているだけで音色が聞こえてきそうな、音の宝石箱。
見かけは古ぶるしくとも、箱の中に創られた当時そのままの音色が
つまっているのかと思うと“お手を触れないで下さい”という注意書きが
憎らしい所。
なので写真で我慢。

そして待望のオルゴールショップ。
本当はそれが目的だったんだけど、やっぱりオルゴールの森の全体
の雰囲気、洋館や庭が素晴らしくて、お土産物なんかどうでもよく
なりつつあり。
というもののやっぱりアンティーク調のウン万するオルゴールに惹かれ
ますよね〜。
いやお土産物も確かに欲しくて買いたかったんだけど最近のオルゴール
って曲が“最近のモノ”が多いじゃないですか=w=;
カノンとかアメージングレイスとかもあったけど、気に入ったオルゴール
は邦楽のモノが多くて…。
どんな曲でもオルゴールの音色は変わらずに綺麗なんだけど、私と
してはオルゴールっていうのは全く知らない曲を使用して、そのメロディ
に思いを馳せるのがオツなのではとか思うワケであり、何を乙女ちっく
な事を書いているんだとちょっと恥ずかしくなっても来たり=w=b
まぁ何も買って来なかったけど、次行った時はゆっくりお土産物屋さん
を眺めて誰かにお土産に買って帰ろうかと思います。
それよりもチャペルが綺麗でした。
本当に小さな教会で、十字架の立つ窓の向こうには河口湖と富士山、
しかし富士山は見えずでしたが、こんな綺麗なチャペルがあるとは。
罷り間違ってこのわたくしに結婚なんて事があろうものなら、こういう
場所でひっそりと式を挙げてみたいとか思いました。
別に富士山は見えなくてもいいかな?湖の畔っていうのがイイよね。
しーちゃんおすすめです、誰か結婚式挙げる人はどうでしょう?w
白い壁の洋館、バラの園、それらを見渡す小高い丘の上に、せせらぐ
水の音とおもちゃの人形たちが奏でるオルゴールの音に囲まれての
式ですよ。
難を言えば遠い、まぁそれくらいですね=w=b

全体。

滝。
バラの園は、季節も季節なので寄りませんでした。
と言うか、見てもねぇ…。
枯れた草木とむき出しになったバケツの園でしたから、やっぱり
季節に見に来ないとダメねぇ〜という事で、しかも寒かったのでもう
早足で駐車場に戻りました。
季節に又来て見たいとは思ったけど、極度の虫嫌いなのであんまり
興味はないですね。
入らずに見るだけなら断然OKです、是非来たいです。
と言うか写真を撮りたいです、写真撮るのは好きなんです。
さて。
最後になりましたが、メインの富士山の写真です。
どうぞ。

どっかーん。

どっかーん。

(↑富士山と反対方向の山)
まぁそういう事です。
来年は見せてくれよ〜と、SAの富士山の写真に拝んで来ました。
…富士山を見に行った日記なのに、富士山に関する文が非常に短い
ですね、自分でもびっくりですがショウガナイです。
ぶっちゃけただドライブしにいっただけですからね^^
それでも結構写真を撮ったので、何とかこれをブログに載せたくて
ランちょに“携帯からパソコンに写真を送る方法”を聞き出してコレだけ
載せてみました。
いつもは携帯で写真とったらそれをメールに貼り付けて、いわゆる
一記事に限り一枚だけ写真を載せられてたワケです。
一杯載せたかったので…

帰りに電気屋に寄って、こんなものを買ってみました。
PC関係の知識に乏しいしーちゃんがレベルUPです。
(ちなみにこの写真は“コレ買ったー”とランちょに報告用に
写した写真ですw)
とりあえず帰って来て、着替えて化粧落としたら深い眠りに落ちて
そしたら夜中に目が覚めてしまったので書き書きしてみました。
ホントに疲れてしまっていたのが、夜中に目が覚めて気がつきました。
化粧落とす時に前髪とめてたピンがそのままだったんで・・・w
でもやっぱり携帯だとあんまり映像良くないですね。
もっと画質の良いデジカメが欲しいです。
腕はないけど写真が好きなので。
という事で、かなり久々な小旅行の日記でした。
ここまで読んだ人は表彰モノですね、お疲れ様でした=w=b
出不精の人間がたまぁに自然に触れ合ったり観光地に行ったりすると
こうもブログが長くなるものですね。
実は12時からこのブログ書いてます、もう四時になりそうですw
違うんだ。
みくろSDカードからPCに写真を移動する作業に思いっきり
手間取ってたんだ…。
という事でした。
では、また何処かに出かける様な事があったらまた書き書きします。
最後までご愛読ありがとうございました、いつもだったら誤字脱字が
無いか読み返してるんですがそんな気が起きませんので、そろそろ
仮眠ではなく普通に寝ます=w=b